お見合いします

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お見合い後の返事

私も、今年で25歳・・・

そろそろ結婚したくなりました。

それで、お見合いについて調べています。

 

自分自身の記録として・・・

また、貴重な情報なので公開しようと思います。

 

まず、今日は・・・

お見合い後の返事についてです。

 

お見合いの後は、
世話人への返事を2度に分けてするのが
一般的なマナーです。

 

1度目の返事は、
お見合い当日の帰宅後にします。

 

その時は
お見合いのお礼と、
世話人たちと分かれた後の
2人だけになった時の様子などを
電話で報告します。

 

世話をした立場としては
その後どんな感じだったのか
気になっているはずなので、
なるべく早く連絡してあげましょう。

 

この時の電話では、
お見合い相手とおつきあいしたいかどうかまでの
返事の必要はありません。

 

決まってないなら、
「正式なお返事は、後日させていただきます。」と
その時に世話人に伝えるだけでいいです。

 

世話人に
何度もお礼を言うのは緊張するし、
面倒だと思う人もいるかもしれませんが、
社会人としてのひとつのマナーなので、
頑張りましょう。


そして、お見合いをしてから、
遅くても1週間以内に
正式な返事をしなければなりません。

 

お見合い相手とおつきあいをするか、
それともお断りするか
それまでに決めます。

 

お付き合いをしようと思った場合は、
本人か親が、
世話人宅へ出向き、
その旨を伝えます。

 

この時に
お見合いの費用をお支払いして、
世話人へのお礼も渡します。

 

これが正式なやり方のようです。

 

相手もお付き合いをしてみたいと
話がまとまった場合は
世話人に今後のおつきあいに関して
相談して決めていきます。

 

見合い後、1週間経過しても
どうしても気持ちが決められない場合は、

さらに2〜3日返事を待って頂くことも可能ですので、
世話人に正直に自分の気持ちを話し、
アドバイスを頂くのもよいでしょう。

 

反対に、
自分がおつきあいしたいと決心しても、
お見合いの相手からお断りされる場合もあります。

 

残念ですが、この場合は
きちんと事実を受け止め、
縁がなかったのだと
さっぱりとあきらめましょう。

 

理由については、
世話人から説明を聞くことになります。

 

そして
お見合いの費用の精算と
世話人へのお礼をします。

 
しかしながら
お見合いを断る場合は、
紹介してくださった世話人の顔をつぶしてしまうようで
断わりづらくて悩みますよね。

 

会社の上司が紹介者だったりしたなら、
会社での立場を想うと、
とても気が重いですよね。

 

けれども、
こればっかりは仕方がないです。

 

悩むところですが、
お返事は、以下の2つを心得て、
丁寧にお断りすれば問題ありませんので
安心して下さい。


● 縁談を持ってきて下さった方と見合い相手を立てる。

● 自分に結婚の意志が無いと言うことをきちんと伝える。

 

色々と調べて記事を書いてます。

今回は、『お見合いのルール』エキスパートというサイトを参考にしました。

今後も、わかりやすいサイトの紹介とともに

私自身のお見合いの戦況報告もさせていただくつもりです。



お見合い

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